指導スタイル

英検スタディの指導スタイル、5つのポイント!

希望ヶ丘駅徒歩4分 英検専門個別指導塾 英検スタディ

 1 60分授業がもっとも集中できます。

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それだと時間が短すぎませんか…?

たしかに、個別指導塾の授業時間は80~90分が一般的です。ただ、本当にその時間で集中できるでしょうか?

高校での授業は50分間です。現役の高校生にとっては、こちらの方が慣れているはずです。

80~90分の授業ですと、集中が途切れたときは雑談にあてられます。講師としても、生徒の集中力を維持させるために、必死に時間を埋め合わせなくてはいけません。

高校生が本当に集中できる時間は最大で60分。高校での授業時間に合わせることはで、最高の集中力が維持できる時間で授業を行うべきです。

では、なぜ多くの塾で80~90分間の授業が設定されているのでしょうか?それは授業形態と大きく関係があります。

また、その個別指導塾が講師1人:生徒2人以上の授業形態であった場合、80~90分授業では到底時間が足りません。

生徒の人数が増えれば増えるほど、講師から直接指導を受ける時間は短くなるので、最低でも80~90分間なければ授業が成り立たないのです。

例)講師1人:生徒2人(90分授業)であれば、

90分÷生徒2人=生徒1人につき45分の直接指導時間になります。

つまり、講師1人:生徒1人であるならば、講師から直接指導される時間も60分ですから、授業時間を60分にしても問題は起こりません。
英検スタディはムダをそぎ落としたシンプルな個別指導塾です。60分間の真剣勝負をしていける授業を提供したいと考えています。
【英検スタディの結論】 【英検スタディの結論】
高校での授業が50分ならば、個別指導塾で60分授業を受けることは自然なことです。完全燃焼の時間を過ごすために、授業時間を時短にしております。

2実際の対面授業と変わらないオンライン授業ができます。

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オンライン授業だと緊張感が保てない気がします…

オンライン授業には「2種類」ございます。1つ目は授業の録画を流すタイプのもの。そして、2つ目はライブ対面授業です。

録画タイプは相性が合う場合と、そうでない場合とに分かれます。ですが、オンラインによるライブ対面授業は、ほとんどリアルの授業と遜色はありません。

肝心なことは、オンライン授業であれば、そのメリットを最大化することだと考えています。

オンラインのライブ授業の利点はいくつもあります。

英検スタディは、オンライン授業を受講する場所を選択することもできます。

塾でオンライン授業を受講するならば、そのまま自習室で勉強もできます。自宅で授業を受ければ、忙しいスケジュールの合間をぬって受講する事もできますね。もちろん、移動時間の短縮にもなります。

ましてやコロナや台風などの状況下などでも、オンライン授業ならば問題が起こりません。特にコロナなどの状況下では、対面での接触を避ける必要もあります。

英検スタディでは、オンライン授業を「塾 or 自宅」から選択して受講できるので、ご自身のライフスタイルに合わせた方をお選びください。

塾でオンライン受講をお選びになると、塾の自習室やコピー機などの施設が使い放題になります。もちろん、その日の授業のたびに変更することも可能です。

【英検スタディの結論】 【英検スタディの結論】
高校生に限定した個別指導塾として、忙しい高校生のライフスタイルに合わせた受講方法をお選び頂けるのが英検スタディの指導スタイルです。

 3オンラインの対面ライブ授業の利点は画面の共有

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オンラインのライブ対面授業の利点とは何かしら…?

オンラインのライブ対面授業では、パソコンを通じて授業を行います。このパソコンを利用する利点は、おなじ画面を共有することだと思います。

講師と生徒が同じ画面を見ていることぐらい、リアルの授業でも可能ではないの?たしかに、そう思われるかもしれません。

ただし、講師がホワイトボードで板書ができる個別指導塾は多くありません。そもそもホワイトボードを設置できるほど、大きなブースが用意されていない場合がほとんどです。

オンラインのライブ授業であれば、お互いが向かい合う体勢から、同じ画面を見ながら受講する事が可能です。

現在、コロナ禍の影響でオンラインのライブ対面授業を行っています。

「収束したらリアルな対面授業に切り替える?」と聞いても、オンラインのライブ授業に慣れているので、「このままでいいです」と言われます。

デジタル機材の便利さに慣れる速度も、現代の高校生はとても早いですね。おそらくスマホ世代と言われることも関係しているのかもしれません。

デジタル教育は時代の流れです。むしろ、オンラインでしかできない利点を活かす方が、賢い考え方とは言えないでしょうか?

まだ、ピンとこない。そんな方はぜひ体験授業を受けてください。「意外といいかも!」と思われる方にとっては、すぐに適応できる授業形態です。

【英検スタディの結論】 【英検スタディの結論】
パソコンの使用がごく当たり前になった時代だからこそ、このような授業形態が成り立ちます。この時代の流れに合わせたデジタル指導をおこなうのが英検スタディです。

 4英検CBT対策で抜群の効果を発揮するオンライン授業

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英検にもCBT対策がありますが、そちらも可能ですか?

そもそも英検CBTとは何か?というお話しから始めなくてはいけません。これは英検における4技能をすべてパソコンで受験する方式です。

・Reading ⇒ パソコン画面の問題から解答を選択する。

・Listening ⇒ パソコンから流れる音声から解答を選択する。

・Writing ⇒ タイピングで英文を記述する。

・Speaking ⇒ 画面に向かって英語を話す。

英検CBT対策はパソコンを使用した授業でないと対策になりません。なのでオンラインのライブ対面授業でないと、成果が出しにくいはずです。

英検S-CBTにおいても、問題はパソコン画面で出題されます。つまり、時代はパソコンを使用した受験に移行していることは間違いありません。

「パソコン学習は大学に入ってからでも遅くない」という意見もあると思います。しかし、大学に入るまでにゼロの知識では大変です。

大学でレポート提出を求められる際には、すべてパソコンを使用することになります。入学後は日常的に使うものなので、いまのうちから慣れておく必要があります。

英検CBT・S-CBTにおいてもパソコンを使用することが前提となる試験です。これに適応するためには、これからの学習方法としてオンラインは欠かせません。

自宅のパソコンが壊れている。スマホで済んでいるので自宅にはパソコンがない、という方でも大丈夫です。英検スタディはパソコンの設備をすべて備えております。

【英検スタディの結論】 【英検スタディの結論】
現在実施されている英検の受験方式に合わせようと考えれば、パソコンを使用した授業は最適な形です。英検スタディの指導スタイルならば、早いうちからパソコンには慣れることができます

 5   宿題などはすべてオンライン上で受け渡し可能です。

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オンラインで授業する際に、宿題などはどのように受け渡すのでしょうか?

細かい設定はこちらですべて行いますので、ご安心ください。

すべてパソコン上でのファイル受け渡しとなります。「難しそう…」と思われるかもしれませんが、慣れるとこちらの方が便利です。

パソコンに慣れていないことで抵抗感があるかもしれませんが、紙だと管理しにくかった状態から解放され、かえって宿題の紛失などがまったくなくなります。

初期設定はこちらで行います。生徒のみなさんは、パソコンのフォルダに入っている宿題に取り組んでください。

「自宅にプリンターがない」ということも考えられます。ですが、塾に来ることで宿題の印刷が可能です。印刷を行う必要は必ずしもないと思いますが、その場合にはノートに記入することで補いましょう。

英検CBT・S-CBTは問題に手書きで書き込みをする事ができません。その場合、画面にはパソコン操作からラインを引かなくてはいけないので、問題が紙の状態である必要は必ずしもありません。

問題が紙から、パソコンの画面に移行しているのが英検の傾向です。いまからパソコンの操作に慣れておくことは有利な立場に立てます。

「パソコンは苦手だな…」と思っていても、近い将来は普通に使う生活が待っています。遅かれ早かれこれに慣れておかないと、時代に置いていかれてしまします。

【英検スタディの結論】 【英検スタディの結論】
オンラインのパソコン授業ならば、宿題の受け渡しや取り忘れはありません。スムーズな授業を進行していくためにも、英検スタディはオンラインに特化していきます。

 

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